ここだけの話

北海道の屋根事情は遅れすぎ

そもそも屋根の雪を落とす屋根構造(内部構造)を

雪を落とさない屋根に、同じ内部構造で施工していること自体

大きな間違いなんです

 

一番過酷な環境でありながらも

正しい理論での研究・構造が欠けていてること

そこに費用をかけたくないために

漏水・雪害・凍害などのトラブルが起きるのは当然な屋根構造なんです

 

北海道は根本的に雪と屋根に対して解っているようで

実は全く解っていなく、進歩の無い屋根事情と言えます

断熱材使用による二重屋根の注意点

間違った常識・見解が多過ぎですよ~!

真実を見極める目と知識を持たなければ、何の進歩も解決も出来ません